2018 ISA WORLD SURFING GAMES

土曜日から宮崎で始まった、2019 ISA WORLD SURFING GAMES 今年はオリンピック前哨戦の為、世界各国から名だたる凄いメンバーが来日してますね 昨年開催された、伊良湖では約4万人が会場のロングビーチに来場され、日本チームが見事金メダルを獲得 伊良湖で開催された事もあり、毎日海に通いました 五十嵐カノア 大原洋人 村上舜 女子で優勝したサリーフィッツギボンズ めちゃくちゃいい人で一発で大ファンに 会場となったロングビーチは、普段は地形が決まると弥八岩からのスーパーグーフィーブレイクですが、大会期間中、岩場から50メートル右からのレギュラーブレイクとグーフィーブレイクが終日コンスタントに割れ、参加した選手のバラエティー豊富なライディングが見えて楽しかったですね あんなに波が良い1週間は今までなかったです。 インドネシア代表 和井田理央 昨年のメンファイナルで優勝した選手のライディングが、当て込んだ数だけの軽いサーフィンに見えて、採点基準?になり今年はライブ観戦で良いと思っていたけど、なんと休みが取れたので、20年ぶりの宮崎に12日から行ってきます。宮崎の皆さんよろしくお願い致します。 サーフィンバカを許可してくれた家族に感謝ですね。 20年ぶりに見る生ケリースレーターも楽しみですが、お目当ては 南アフリカ代表で来日するマイケルフェブラリー スタイリッシュなサーフィンを生で見てみたいと思い今回の宮崎入りを決めました もちろん、日本代表も応援してきます。 Go 波乗りジャパン✊

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