2020

昨年宮崎で開催された、ISAワールドサーフィンゲームス行く事をブログで書いてから早4カ月 いつの間にか2020年になってしまいましたが、久しぶりのブログ更新です。 宮崎の木崎浜では2018年伊良湖に来ていた選手を始め、ジョデースミスや、キングケリースレーター、日本人で大活躍した村上舜など多くのサーフスターが会場にいました。 伊良湖で行われたワールドサーフィンゲームスにも来ていたチリ代表ロレーナ・フィカも宮崎で再開 もっとサイズのあるヒートで見たかったジョデースミス 海に入る前のケリー 私もこれ見てから海入る前に真似してます 心なしかサーフィンと身体の調子良いです( ´∀` ) サイズが上がるまでツインフィンでヒートを勝ち上がっていたケリー 小波で調子よさそうでした サイズが上がるとトライフィンに乗り換えてました 期間中唯一撮影出来た、ケリーのフリーサーフィン 多くのギャラリーで近くの道路は交通渋滞が出来てました 左 村上舜  右ケリースレーター 日本人最上位の4位でフィニッシュした村上舜 生で会えました。彼を見たくて宮崎入りを決めた マイケルフェブラリー 速い段階で負けたけど、その後敗者復活戦で1日に6回ヒートを見れました 隣のポイントでケリーやガブリエルメディーナなどがヒートしていても、私1人で彼の追っかけをしてました。追っかけというよりも、ストーカーかもしれません( ´∀` ) マイケルフェブラリーはコンテストでも誰よりもスタイリッシュでした しかし、彼らのライディングはコンテストのみでしか見られず、期待していたフリーサーフィンは少ししか撮影できませんでした。 コンテストは

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© Yosuke Kondo Photography

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